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保護者会
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保護者会は各学年、年間で約4回実施されています。保護者会の前半は、全体会が行われ、学校代表となる校長、副校長や初等部長からその学年の成長に応じた子育ての話や子育てへの願いをお伝えしています。 後半は、教室へ戻っての学級保護者会となります。担任の学級経営に対する想い、または保護者からの質問などにお答えをしています。どの時間においても、子どもを真ん中に置いた話し合いが進められ、学校と家庭での連携をしっかりと図って子育てができるように考えています。 |
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個人面談
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個人面談では、一人ひとりの育ちに応じた話し合いが行われます。一日のほとんどを過ごす学校での子どもの様子、またはその子の学力に応じた家庭学習の方法などを担任と保護者で話し合います。 個人面談は保護者と担任、それぞれの想いを伝え合える貴重な時間でもあります。子どもを中心に置いて考え、その子にとって最善となる方法を見つけようとする時間です。教師はふだんから子ども一人ひとりの記録を取り、保護者からの質問に具体的にお答えすることができます。 |
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| また、専科教諭との面談の機会もあります。専科(美術・音楽・体育・英語)の授業での子どもの様子や成長の様子を具体的にお伝えします。個人面談以外でも、お子さんの生活や成長の問題があれば、いつでも話し合いの場を設けることができます。常に子どもを真ん中に置き、保護者と学校が協力して子育てを考えていきます。 |
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